不動産複数持ちの3人に1人は空室のまま

所有する不動産の空室率と所有件数による売却事情の違いについて調査したところ、不動産の空室率は全体で16.2%で、複数所有している人では、35.7%と3人に1人が空室のまま所有していることが分かった。また、複数所有している人に空室の活用予定をたずねると、「売却」が64.0%、「貸出」が52.0%と具体的な意欲が高い傾向にあった。
 この調査は、「不動産売却の経験がある、意志がある」という30~60代の全国500人を対象にインターネットで行ったもの。

このように、不動産を複数所有していて空きがあると思い当たったオーナーさんは、今後の活用方針などを弊社と一緒に検討してみてはいかがでしょうか?

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